ここでの、「情報」の考え方として、”真偽は別に残るもの”を定義しています。
例えば、石に文字を彫刻したとして、それは破壊されない限り残り、内容は何であれ、認識したものに伝える役割の因子。
一般的な解釈はコチラ↓
情報 真偽 定義 彫刻 認識 役割 因子 解釈
Language
↑ 言語
Programming
↑ プログラミング
Natural language
↑ 自然言語
Symbol
↑ 記号 の表記は、”科目”や”分野”によって意味が違う。
数学や物理の世界では、アルファベットの文字は「その場で定義して使う(ローカルルール)」場合と、「慣習的に決まっている(暗黙の了解)」場合があります。
国によって扱う言語が違い、その国の場所によっての方言があるようなもの。
専門書を読むときは、冒頭の「定義(Definition)」を探すのがコツです。
「英語(分野の主国語)の単語の頭文字(イニシャル)」を記号として使うのが「世界中の誰が見ても意味が推測できるようにする」という目的と、「数式やコードを書くときに短くて楽だから」という理由で、「英語(分野の主国語)の頭文字=その変数の役割」と割り出す考えもできます。
Database
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Bookkeeping
↑ 簿記
Document
↑ 書類